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	<title>POLOS on earth &#187; 実験的</title>
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		<title>東方ランブリング~2st reverie</title>
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		<comments>http://polosonearth.com/12/10/reveries-to-the-east-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 02:29:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ショートフィルム]]></category>
		<category><![CDATA[実験的]]></category>
		<category><![CDATA[東方ランブリング]]></category>
		<category><![CDATA[Denis Cordier]]></category>
		<category><![CDATA[デニス・コルディエ]]></category>
		<category><![CDATA[パリ]]></category>
		<category><![CDATA[フランス]]></category>

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		<description><![CDATA[１日に遭遇する全ての音楽たちが僕に語りかける。何かを示唆するように・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[駅、ゴミ収集車、エレベーター、電話…、１日に遭遇する全ての音楽たちが僕に語りかける。まるでこれから起こる僕の不運を警告するかのように…。<span id="more-509"></span> 

<div id="postcontent"></div>

<strong>キャスト／スタッフ</strong>

＜キャスト＞
Denis Cordier, Hélène Salvini Fujita

＜スタッフ＞
監督: Denis Cordier
カメラ: Masaya Kitazawa
音楽: 「山手線　駅発車メロディー　春」（UNI-PEX） (c)ユニペックス（株）/（株）スイッチ

鉄道モバイルQRコード

<div id="postcontent"></div>

デニス・コルディエ(Denis Cordier )プロフィール
フランス・パリ生まれ。ロサンゼルスで映画を学んだ後に香港と 上海の制作会社で映像分野の仕事に従事。
2001年より東京をベースに、日本とヨーロッパ間の映像プロジェクトのコーディネーターとして働く一方、
脚本家、ディレクターとして制作活動を続ける。

イタリア映画が世界一」とうたうコルディエ氏にご意見・ご感想がある方は POLOS on earth事務局までご連絡を:><strong>Related Videos:</strong><ul class="similar-posts"><li><strong><a href="http://polosonearth.com/12/02/reveries-to-the-east-1-en/" rel="bookmark" title="2009年12月2日">東方ランブリング~1st reverie</a></strong>: <font color="#777">フランス人監督、デニス・コルディエは今日も不思議な夢を見る・・・。
</font></li>

<li><strong><a href="http://polosonearth.com/10/13/%e6%9d%b1%e6%96%b9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%96%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b03rd-reverie/" rel="bookmark" title="2010年10月13日">東方ランブリング~3rd reverie</a></strong>: <font color="#777">私はまた東京を彷徨っている。友達に理解してもらおうとして。
ノーム（Noam Chomsky）、この街にあなたの話を聞く人はいるのだろうか？
I am once again rambling in Tokyo, seeking for some understanding from my friends.
Noam, is anyone listening to you in this city?
キャスト
Denis Cordier, Alex Vergus, Takumi Fujiya, Natsuko Narabe, Ryu Hattori
スタッフ
監督: Denis Cordier
カメラ: Stephane Leroux, Takumi Fujiya, Takuya Fukui
監督からのメッセージ
東方ランブリングの第3話目は、これまでよりもう少し野心的に取り組もうと思っていました。
今回はこれまでのものと比べると、台詞も多く、テーマ自体にもより挑戦を試みました。
このシリーズのコンセプトは、外国人として東京に暮らす自分が、
日々の生活の中で感じたものを伝えることです。
東京と、そこで暮らす人々の異なる表情を主観的に捉えてみました。
第1話は、“場所”についての物語。登場する各ロケーションは、
私の日本での生活の中での特別な出来事、思い出と結びついています。
第2話目での試みは、東京の街中に溢れる“音”を、妻に見捨てられた、
崖っぷちにいるある男の内的な動揺とシンクロ、リンクさせています。
そして第3話目では、東京にいて私が感じていることを題材にしました。
私には東京の人々は、世界中の他の都市と同様、世界の大きな変化、
向かってくる人類の脅威に対してまるで無頓着であるように感じます。
心配性なのかもしれませんが、私にとって環境の悪化、核戦争や原子力事故への脅威、
富の集中（格差社会問題）などは、日々全ての人々に影響を与える重要な問題です。
しかし人々はこれらの問題にほんの少ししか注意を払っていないように思えます。
だからこそ、私が感じるこのかすかな疎外感や感情を、今回の作品中で表現したいと感じました。
東方ランブリング第3話をより理解して頂くために、まずはノーム・チョムスキーについて紹介させて下さい。
チョムスキーは 20世紀の言語学界に革命を起こした、世界的に有名なアメリカの言語学者です。
彼はまた人権問題活動家であり、社会評論家で、哲学者でもあります。
私はこれまでの20年間、彼の著作や活動を追い続け、彼の思想は私の人生に大きな影響を与えてきました。
チョムスキーは、以前こう言っていました。
これまで彼は、世界中の都市を言語学の会議で訪問する際、
政治的問題についても言及する機会を主催者に設けてもらっていました。世界中のどこででも。
しかしながら、唯一日本だけが、「聴衆の興味に欠ける」という理由でこの申し込みを拒んだのだ、と。
私のつたない声を通してかも知れませんが、
この作品が、チョムスキーの思想を日本に伝えるきっかけになれれば幸いです。 
</font></li>

<li><strong><a href="http://polosonearth.com/04/20/%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a0-%e3%82%ab%e3%83%97%e3%82%bb%e3%83%ab/" rel="bookmark" title="2010年4月20日">タイム カプセル</a></strong>: <font color="#777">10年前に埋めたタイムカプセルを掘り出しに、母校へ訪れた3人の男女。そこで転校生のサトシを思い出す。サトシは自殺したはず&#8230;
</font></li>
</ul><!-- Similar Posts took 105.450 ms -->]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>東方ランブリング~1st reverie</title>
		<link>http://polosonearth.com/12/02/reveries-to-the-east-1-en/</link>
		<comments>http://polosonearth.com/12/02/reveries-to-the-east-1-en/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 10:05:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuwa</dc:creator>
				<category><![CDATA[ショートフィルム]]></category>
		<category><![CDATA[実験的]]></category>
		<category><![CDATA[東方ランブリング]]></category>
		<category><![CDATA[Denis Cordier]]></category>
		<category><![CDATA[デニス・コルディエ]]></category>
		<category><![CDATA[パリ]]></category>
		<category><![CDATA[フランス]]></category>

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		<description><![CDATA[フランス人監督、デニス・コルディエは今日も不思議な夢を見る・・・。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<strong>ストーリー</strong>

爬虫類の友人、人間の恋人、天国へ行ってしまったアイドルの思い出でいっぱいの場所を、私は再訪する。そしていつものように、私はロマンのない場所に、ロマンを見つける･･･。

<strong>キャスト／スタッフ</strong>

＜キャスト＞
Denis Cordier, 阿久津千尋, Thomas Guerra, Sacha Vergus, Stephane Leroux

＜スタッフ＞
監督: Denis Cordier
音楽: 伊藤 建介

<strong>デニス・コルディエプロフィール</strong>
フランス・パリ生まれ。ロサンゼルスで映画を学んだ後に香港と 上海の制作会社で映像分野の仕事に従事。
2001年より東京をベースに、日本とヨーロッパ間の映像プロジェクトのコーディネーターとして働く一方、
脚本家、ディレクターとして制作活動を続ける。

「イタリア映画が世界一」とうたうコルディエ氏にご意見・ご感想がある方は POLOS on earth事務局までご連絡を:&gt;<strong>Related Videos:</strong><ul class="similar-posts"><li><strong><a href="http://polosonearth.com/10/13/%e6%9d%b1%e6%96%b9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%96%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b03rd-reverie/" rel="bookmark" title="2010年10月13日">東方ランブリング~3rd reverie</a></strong>: <font color="#777">私はまた東京を彷徨っている。友達に理解してもらおうとして。
ノーム（Noam Chomsky）、この街にあなたの話を聞く人はいるのだろうか？
I am once again rambling in Tokyo, seeking for some understanding from my friends.
Noam, is anyone listening to you in this city?
キャスト
Denis Cordier, Alex Vergus, Takumi Fujiya, Natsuko Narabe, Ryu Hattori
スタッフ
監督: Denis Cordier
カメラ: Stephane Leroux, Takumi Fujiya, Takuya Fukui
監督からのメッセージ
東方ランブリングの第3話目は、これまでよりもう少し野心的に取り組もうと思っていました。
今回はこれまでのものと比べると、台詞も多く、テーマ自体にもより挑戦を試みました。
このシリーズのコンセプトは、外国人として東京に暮らす自分が、
日々の生活の中で感じたものを伝えることです。
東京と、そこで暮らす人々の異なる表情を主観的に捉えてみました。
第1話は、“場所”についての物語。登場する各ロケーションは、
私の日本での生活の中での特別な出来事、思い出と結びついています。
第2話目での試みは、東京の街中に溢れる“音”を、妻に見捨てられた、
崖っぷちにいるある男の内的な動揺とシンクロ、リンクさせています。
そして第3話目では、東京にいて私が感じていることを題材にしました。
私には東京の人々は、世界中の他の都市と同様、世界の大きな変化、
向かってくる人類の脅威に対してまるで無頓着であるように感じます。
心配性なのかもしれませんが、私にとって環境の悪化、核戦争や原子力事故への脅威、
富の集中（格差社会問題）などは、日々全ての人々に影響を与える重要な問題です。
しかし人々はこれらの問題にほんの少ししか注意を払っていないように思えます。
だからこそ、私が感じるこのかすかな疎外感や感情を、今回の作品中で表現したいと感じました。
東方ランブリング第3話をより理解して頂くために、まずはノーム・チョムスキーについて紹介させて下さい。
チョムスキーは 20世紀の言語学界に革命を起こした、世界的に有名なアメリカの言語学者です。
彼はまた人権問題活動家であり、社会評論家で、哲学者でもあります。
私はこれまでの20年間、彼の著作や活動を追い続け、彼の思想は私の人生に大きな影響を与えてきました。
チョムスキーは、以前こう言っていました。
これまで彼は、世界中の都市を言語学の会議で訪問する際、
政治的問題についても言及する機会を主催者に設けてもらっていました。世界中のどこででも。
しかしながら、唯一日本だけが、「聴衆の興味に欠ける」という理由でこの申し込みを拒んだのだ、と。
私のつたない声を通してかも知れませんが、
この作品が、チョムスキーの思想を日本に伝えるきっかけになれれば幸いです。 
</font></li>

<li><strong><a href="http://polosonearth.com/12/10/reveries-to-the-east-2/" rel="bookmark" title="2009年12月10日">東方ランブリング~2st reverie</a></strong>: <font color="#777">１日に遭遇する全ての音楽たちが僕に語りかける。何かを示唆するように・・・
</font></li>

<li><strong><a href="http://polosonearth.com/04/20/%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a0-%e3%82%ab%e3%83%97%e3%82%bb%e3%83%ab/" rel="bookmark" title="2010年4月20日">タイム カプセル</a></strong>: <font color="#777">10年前に埋めたタイムカプセルを掘り出しに、母校へ訪れた3人の男女。そこで転校生のサトシを思い出す。サトシは自殺したはず&#8230;
</font></li>
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