「写真芸術の現場」 APC スペシャルインタビュー第一弾
デジタルカメラマガジン編集長 川上義哉
POLOS on earth発信のフォト・ポータルサイト、※Art Photo Channelスペシャルインタビュー。
写真業界は、写真家だけで成立しているのではなく、メディアやギャラリーなど写真を伝える媒体が、大きな役割を担う。
こうした写真業界に関わるすべての方々を取材対象としている「写真芸術の現場」の第一回目、APC スペシャルインタビューは、デジタルカメラマガジン編集長、川上義哉氏に話を聞いた。
デジタルカメラの発売と時期を同じくして創刊され、その発展と共に歩んできた雑誌は、カメラ業界の情報をすばやく我々の元に届けてくれる。「まずカメラありき」と言う川上氏。カメラ誌制作側から見える業界の景色を的確に表現した言葉は、自身のスタンスを踏まえつつ、カメラメーカーや写真家への敬愛を持って響く。また、写真家に期待することや、良い写真とは何かなど、撮り手側からもぜひ聞いてみたい話がなめらかに語られている。
その他、編集部 白石由佳さんに、読者の意見を集約しながら進められる写真用品メーカーとの協業など、デジタルカメラマガジンの取り組みなどについて聞いた。
キャスト/スタッフ
企画・撮影・監督:水谷充
出演:デジタルカメラマガジン編集長 川上義哉
水谷 充プロフィール
1985年、とんねるず 1st アルバム『なります』の ジャケット撮影にてフォト グラファーとしての活動を 開始。以来、雑誌、レコードジャケット、コマーシャル など幅広い分野で活躍中。本作品では監督を務める。





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